Kawasaki Ninja500及びZ500のリアまわりを、スッキリと引き締めたい人に向けたEvotech Performance(EP)のテールティディです。
車体側の既存取付ポイントを使う設計で、車両への穴あけやカットなどの加工を前提にしないため、純正状態へ戻しやすいのも安心材料。
CNC切削の軽量アルミをベースに、耐候性を意識したブラックのパウダーコートでまとめ、日常の雨天走行や洗車でも外観を保ちやすい仕上がりです。
ナンバープレート灯はLEDを同梱し、配線も差し込み中心で進められる構成なので作業の迷いを減らせます。
純正ウインカーがそのまま使えるため、見た目を整えつつ「純正のまとまり」も残したい人におすすめの商品です。
【国内ナンバープレートの取付について】
EVOTECH Performanceのナンバープレートホルダーは、付属ステーを使用することで
国内仕様のナンバープレートを無加工で装着可能です。
「海外製だけど本当に日本のナンバーが付くの?」という方は、画像付きの取付解説をご確認ください。
国内ナンバーの取付方法を画像で確認する