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左右に付けれるのがいいです。つけてるオプションパーツに応じて付ける側を決めてもらうといいです。
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純正とは少し違った雰囲気になります。薄く角張った形です。
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2026年式CB750ホーネットEクラッチに取り付けました
全てカプラーオンで取り付けに関して難しいことは全くありません
外装パーツさえ外せれば誰でも取り付けできます
このバイクの場合右の外装パーツの裏がちょっとスペースに乏しいので配線のまとめは少し大変かもです
動作はエンジン始動してブレーキを握れば使える状態になります
そこから走行中任意の速度の時にメーターマークのボタンを押せば速度が固定されます
解除はCancelボタン以外にフロントブレーキの使用、リアブレーキの使用、スロットルを開けて回転数を上げるこれらでちゃんとできました
高速道路や信号の少ない道では十分に使えそうです
でも値段から考えたら贅沢品ですかね
自己満足の方が勝つかもしれません
お金に余裕がある方にはお勧めします
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これにした方がカッコイイですね。
ただトップブリッジの穴が気になりますが。
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昨日取付けました。簡単に装着できて、音もあまりうるさくないです。アクセルレスポンスが少し良くなった気がします。一番は見た目がスッキリして、オフ車らしくなった点ですかね。
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純正のカバーと比べると少し隙間があくのですが、それが気にならないくらいカッコよくなりました。
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購入してから二年ほど経過してしまいましたが、やっと装着したのでレビューします。当時は、Motone製のスクランブラー1200用のラジエターガードが発売されておらず、こちらのRAISCH製を購入しました。Motone製は立体感があってカッコ良いですが、こちらは平面です。それでも、ユニオンジャック模様は独特で存在感もしっかりありますし、Motone製の装着率が増えている中で、他の方との違いを感じることができます。この度フロントフォークとチェーンガードをRAISCH製のものにしたこともあり、自分としては大変気に入っています。
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2年近く前に購入していましたが、キャップにロックができないこともあり、そのまま保管していました。やっと取付を行いましたが、ロック機構がないのでイタズラには気をつけなくてはなりません。しかし、非常に質感が高く存在感もあり、カスタム感と満足度が高い品だと思います。取付にはYoutube動画を参照しましたが、スピードツイン1200と同様に、スクランブラー1200では別売りの「ガスキャップリングアダプター」(MMU554またはMMU555)を取り付けて(据え置いて)からの装着となります。
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上下チェーンカバーの取付ボルトが、一部を除いて内側から取り付けるようになっているため、トライアンフ正規販売店へのMotone製ブレーキディスクへ交換依頼の際に、あわせて取付をしていただきました。プラスチック純正品から金属製へと変わり、そのデザインも良く、フロントフォークプロテクターも同じシリーズのRAISCH製に交換したため、とても良い雰囲気となり非常に満足しています。
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購入してからだいぶ日にちが経ってしまいましたが、やっと装着したのでレビューします。プラスチック製の純正フォークプロテクターと異なり、金属製で質感は高いです。リフレクターがなくなるので、交換により安全性は犠牲となります。私の車両はアップフェンダーにしていますが、更に注意した方が良い点として、純正品はフロントフォーク後ろ側フェンダー(泥除け)部分がフォークプロテクターと一体化していることから、こちらの商品への交換により、雨天時や濡れた路面等を走行する際の車体への水しぶきや泥跳ねを防ぐことができなくなります。ただ、車両としては、汚れもカッコ良さにしてくれる雰囲気を持っていると思っていますし、チェーンガードとセット交換により、とても満足しています。