SUZUKI GSX-8T及びGSX-8TTのリアフェンダーまわりを、よりコンパクトで引き締まった印象に整えるEvotech Performance(EP)のテールティディです。
ナンバープレート位置を高めにまとめ、シート近くへ寄せる構成で、後ろ姿の間延び感を抑えたシルエットへ導きます。
車体側の配線やボディワークに手を入れる前提ではなく、純正ウインカーをそのまま活かしながら、赤色LEDのナンバー灯一体ブレーキ灯へ置き換えるプラグ&プレイ方式を採用。
配線はテールタイディ本体内へ通す設計で、外観をすっきり保ちやすいのも利点です。
強度を意識したコンポジット部品と、ブラック粉体塗装のアルミ製ナンバープレートブラケットを組み合わせ、日常使用でも扱いやすい方向性に。
取付は既存マウントを利用するため、穴あけやカットを避けたい方にも選びやすいフェンダーレスキットです。
【国内ナンバープレートの取付について】
EVOTECH Performanceのナンバープレートホルダーは、付属ステーを使用することで
国内仕様のナンバープレートを無加工で装着可能です。
「海外製だけど本当に日本のナンバーが付くの?」という方は、画像付きの取付解説をご確認ください。
国内ナンバーの取付方法を画像で確認する