abba「スーパーバイクスタンド」は、25年以上にわたり世界中で支持され続けるフラッグシップモデルのバイクスタンドです。
最大の特長は、スイングアームピボットに固定する独自構造により、車体をサイドスタンドに立てたまま装着でき、1人でも安全・確実にリフトアップできる点。
従来のリアスタンドのようにバイクを直立させて支える必要がなく、転倒リスクを大幅に低減します。
車両側への加工やパーツ取り付けは一切不要で、バイクは常にノーマル状態を維持できます。
将来バイクを乗り換えても、フィッティングキットを交換するだけで継続使用が可能。
さらに
フロントリフトアームや
モトグライドなど豊富な拡張オプションにより、前後同時リフト・フロント周り整備・ガレージ内移動まで対応。
メーカー、ディーラー、レースチーム、警察機関でも採用され、各種バイクメディアのアワードも多数受賞。
洗車から本格整備まで、あらゆるシーンで“最も汎用性の高いスタンド”として評価されています。
【使用における車両ごとの注意点】
Benelli
752S (2020-2025)
上記車両にてフロントリフトアームを使用する際には別途
6MMのボビンアダプターが必要となります。
INDIAN
FTR 1200 (2019-2021)
FTR 1200 (2022-2025)
上記車両にてフロントリフトアームを使用する際には別途
8MMのボビンアダプターが必要となります。
BMW
R1200GS (2013-2018)
R1200GSA (2013-2018)
R1200R (2015-2018)
R1200RS (2015-2018)
R1200RT (2014-2018)
R1250GS (2019-2024)
R1250GS HP/Rallye (2019-2024)
R1250GSA (2019-2025)
R1250R (2019-2024)
R1250RS (2019-2024)
R1250RT (2019-2024)
上記車両にてフロントリフトアームを使用する際には別途
BMW V1ハブスピンドルアダプターが必要となります。
HONDA
VFR 400R NC24 (1987-1988)
上記車両にてフロントリフトアームを使用する際には別途
Honda V3ハブスピンドルアダプターが必要となります。
TRIUMPH
Daytona (1997-2001)
Speed Triple (1997-2001)
Sprint ST 955 (1999-2004)
T595/T509/T595I (1997-2000)
上記車両にてフロントリフトアームを使用する際には別途
TRIUMPH/KTM V1ハブスピンドルアダプターが必要となります。
Benelli
752S (2020-2025)
INDIAN
FTR 1200 (2019-2021)
BMW
R1200GS (2013-2018)
R1200GSA (2013-2018)
R1250GS (2019-2024)
R1250GS HP/Rallye (2019-2024)
R1250GSA (2019-2025)
フロントリフトアームをご利用時に高さを出すためには別途
フロントリフトアームアジャスターが必要となります。
またR1250GS HP/Rallye (2019-2024)及びR1250GSA (2019-2025)に関してはさらに別途
アジャスタブルベースプランスが必要となります。
装着にあたりスイングアームピボットカバーを取り外す必要があります。
BMW
R1200RT (2014-2018)
R1250RT (2019-2024)
こちらの車両は商品使用時にフットペグを折りたたむ必要がございます。
TRIUMPH
Speed Triple (1994-1996)
Trident 750 (1991-1998)
Trident 900 (1991-1998)
こちらの車両は商品使用時にスイングアームピボットカバーを取り外す必要があります。