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反対側のクラッチバッジを同じ黒の目立たないユニオンジャックにしたのなら、必ず反対(こちら)も同じタイプで合わせたい商品です。取付は、元のビス2本を六角レンチで外し、純正プレート(カバー)と付け替えるだけの簡単装着が可能な商品です。ユニオンジャックがシルバーやブラスのものと比べると、質感が若干下がるような気がしますが、こちらの商品もとても気に入っています。
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フロントフォーク(金色部分)やリヤスイングアーム(シルバー色部分)、スクランブラーマフラーカバーパーツなど大部分を黒く塗装して、オートバイ全体を黒くしています。その過程でこのパーツ取付により、簡単に黒い部分が増えて更に引き締まって見えます。とてもお気に入りです。
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取付はオートバイの販売店に依頼しました。スクリーンのサイズが大き過ぎず小さ過ぎず、丈夫であり、デザインも含め、大変気に入っています。高速道路などでは、体に当たる風が低減されますし、雨の中の走行でも雨が体に当たるのを部分的に防いでくれるため、長距離の移動が楽になりました。画像にある黒い目隠しシールのようなもの(別売りのウインドシールドステッカー)は貼り付けてはいません。ブラケット部分の直径が細いため、今のところはスマホマウントはここに取り付けず、BEELINE MOTOのみを装着しています。
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取付は販売店に依頼しました。この商品はコンパクトでありながらバッグをしっかり固定出来ます。シンプルで、バッグを取り付けていないときも見た目はスマートでお気に入りです。クイックリリースシステム(Klick fix)をENDURISTANやTrip Machineのバッグに取り付けて、このフレームへのバッグの取付をしています。
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取扱説明書や証明書などは付属していなかった。
しかし基本的な工具さえそろっていれば素人でも交換は容易であった。
音に関してはほぼ直管であり、住宅街においては気を遣う。
特にエンブレを使用した際の破裂音はすさまじい。
上記のためディーラーなどで整備・メンテナンスを依頼した場合は断られる可能性がある。
交換後のセッティングについては必要ない。
重量については1/2軽量化されている。
2人乗りはしないのでわからないが、
純正マフラーについているタンデム用のヒートシールドは装着できないため、
後ろの人の足は熱いかと思われる。
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積載性が一切ないスカウトローグにつけられ、純正のバックが小さすぎるるので、泊りのツーリングで雨具も持っていけない状況でしたが、容積が大きく左右につけられるので、その点はすごくいいです。
サイドバック2個、取付用のステー2個という内容なので、コスパは悪くないかなと思います。
取り付けも特に問題なくできましたが、鞄は取付ステーにナットで直に固定するので、緩み防止剤が別途必要かなと。
また、ナットは鞄の内部にあり、長さはそこそこあるので、そこは気になります。
ついてくるワッシャーだけだとたりないので、別途ワッシャーを追加した方が良いです。
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質感も良くなんと言ってもワイルド感が増しカッコ良くなりました!
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スポーティーな雰囲気になり、とても満足しています!
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シンプルで黒の車体にとてもあいます。
取り付けも簡単でした。
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163㎝標準体型の女性にはちょっとハンドル位置が遠い。この商品を付けると凄くポジションが楽になった おススメです